ちひろ美術館
前日、友たちと一緒に「ちひろ美術館」へ行きた。
小学生の頃、おばさんから「窓ぎわのトットちゃん」という本をもらった。この本のイラストは岩崎ちひろ先生が描いた。先生の絵は自分の特徴がある。薄いいろと柔らかい画面で一枚一枚素晴らしい作品を構成した。
大学の時、日本の有名な作品いっぱいを見た。日本デザインの良い点はシンプルとか人間性などがある。その中に、癒し感は重要なポイントと考える。「窓ぎわのトットちゃん」のストーリとイラストの中に、人を癒す感じが入れる。
そんな優しい本をデザインしたいなぁ(^□^)゛゛。
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